鷹野隆大 in my room 6×6 2000-2006(サイン入り)
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[タイトル] in my room 6×6 2000-2006
[出版元] @GALLERY TAGBOAT
[出版年月日] 2006年12月12日(100部限定)
[ページ数] 頁付きなし、24図版
[大きさ] 約205*232*2mm
[フォーマット] ソフトカバー
[言語] 日本語
[タイトルよみ] イン マイ ルーム 6×6
[著者・編者等] 鷹野隆大/著
[ISBN] -
[状態] 中古 サイン・エディションナンバー入り【7】並上
[付属品] -
[掲載本] -
[関連展覧会] -
鷹野隆大(たかの・りゅうだい) 1963–
1963年、福井県生まれ。写真家。
1987年に早稲田大学政治経済学部を卒業後、1990年代より本格的に作品発表を開始する。
セクシュアリティや身体、日常といった主題を軸に、理知的な構造を伴った写真表現を展開。自宅で撮影された男性ヌードのシリーズ『In My Room』により、2006年に第31回木村伊兵衛写真賞を受賞した。また、日々のスナップを継続的に記録する「毎日写真」シリーズや、自身と被写体が並ぶポートレート「おれと」、都市に生じる影を捉えたシリーズなど、異なるアプローチで写真と認識の関係を問い続けている。
2010年には鈴木理策、松江泰治、倉石信乃、清水穣らとともに「写真分離派」を結成し、写真表現をめぐる批評的実践にも関与。2025年には東京都写真美術館にて「鷹野隆大 カスババ ―この日常を生きのびるために―」を開催。以降も作品制作と並行して展覧会や出版を重ね、日本の現代写真における重要な作家の一人として活動している。
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鷹野隆大
